トピックス

【応募受付終了しました】 2018年月2日23日インドネシア投資環境セミナーinジャカルタ開催のご案内


お申し込みは終了しました。

たくさんのご応募ありがとうございました。

  HP用広告画像S

 

本セミナーでは、最新のインドネシア政府の規制緩和政策と、インドネシア特有の文化・制度に対応する方策について紹介をいたします。

 

2016年に公表された「2016年投資ネガティブリスト」は、外国企業の期待に充分沿うものではありませんでした。しかし、2018年末の公表に向けて改訂作業を進めている「2018年投資ネガティブリスト」は、これまで以上に外国資本の出資比率の緩和を認める方向で議論されています。

本セミナーでは、インドネシア投資の許認可を担当するインドネシア投資調整庁(BKPM)から責任者をお招きし、「2018年インドネシア投資ネガティブリスト」に関する最新の議論状況についてご説明を頂きます。

2017年にインドネシア債券は主要格付会社3社から「投資適格」に格付けされ、海外からの投資額も513.2兆ルピアにのぼりました。インドネシアには高い経済成長の可能性があり、投資対象として有望であることは明らかです。

 

しかし、インドネシアには汚職、規則や法律の矛盾・抵触、行き過ぎた官僚主義など、今なお投資活動を躊躇させる問題点も残っているのが現状です。更にインドネシアとの文化の違いに苦しむ日本企業も多いようです。

 

そこで、今回のセミナーでは、上記の問題点も含め、日本から見ると独特の文化・制度を有しているインドネシアにおいて、日本企業がビジネスを成功させるための手掛かりについても解説・議論をしていきます。奮ってご参加ください。

                            HP用広告画像4

   【主催】

 弁護士法人 本町国際綜合法律事務所 

   Marccus Partners, Mabel and Associates 法律事務所 

   Moores Rowland in Indonesia 会計事務所


Copyright(c) Honmachi International Law Office, P.C. All Rights Reserved.